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( ^ω^)・・・道民版part4 [無断転載禁止]©2ch.net

1 :名無しさん:2016/08/25(木) 18:50:20.99 ID:m+cX4NRF
( ^ω^)まだまだ道民でだおだおするおー♪


( ^ω^)前スレだお
つ( ^ω^)・・・道民版part3 [無断転載禁止]©2ch.net
http://shiba.2ch.net/test/read.cgi/hokkaido/1463904316/

2 :名無しさん:2016/08/25(木) 22:52:45.76 ID:9pXDqnzw
( ^ω^)バカだお

3 :名無しさん:2016/08/25(木) 23:07:01.56 ID:5cyo2G0P
( ^ω^)いちおつお
( ^ω^)バカだお君が2getかおw

4 :名無しさん:2016/08/25(木) 23:08:27.92 ID:+q1ap/Tg
( ^ω^)前スレ埋めろお

5 :名無しさん:2016/08/26(金) 11:58:07.48 ID:DdsHzM7g
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6 :名無しさん:2016/08/26(金) 12:41:04.10 ID:DLVVhZtZ
( ^ω^)前スレ埋まったお

7 :名無しさん:2016/08/26(金) 14:18:44.27 ID:FL+9NMZk
( ^ω^)できる饅頭おね

ヨシヨシ( ^ω^)ノ(^ω^ )

8 :名無しさん:2016/08/26(金) 14:21:31.02 ID:FL+9NMZk
( ^ω^)前スレでわかさいもって言ってた饅頭がいたおね

( ^ω^)寿都にはわかさやいもっていうのがあるお
( ^ω^)わかさいもより美味しかったお

9 :名無しさん:2016/08/26(金) 14:36:42.76 ID:+WL5nCzO
(^ω^; )さ、寒いお・・・既に寒いお・・・

10 :名無しさん:2016/08/26(金) 18:04:36.57 ID:M6YS3dol
( ^ω^)今日眼鏡を新調するために眼鏡屋に行ってきたお
( ^ω^)31日に出来るらしいお

11 :名無しさん:2016/08/26(金) 18:05:46.27 ID:M6YS3dol
( ^ω^)この時期は一雨ごとに寒くなっていくおね
( ^ω^)さすがに窓全開半袖ハーパンじゃ厳しくなってきたので扇風機止めたお

12 :名無しさん:2016/08/26(金) 18:08:41.97 ID:3/7kgIZZ
>>10
( ^ω^)それは本当に眼鏡かお?
( ^ω^)実は眼鏡のような別のものじゃないかお?

13 :名無しさん:2016/08/26(金) 18:21:12.73 ID:M6YS3dol
>>12
( ;^ω^)どういう意味だお?w
( ^ω^)「実はVRゴーグルでした」とかだったら違う意味で嬉しいお

14 :名無しさん:2016/08/26(金) 18:24:54.39 ID:M6YS3dol
( ^ω^)なんか空が夕焼けで一面真っ赤に染まってるお
( ^ω^)ちょっと不気味だお

15 :名無しさん:2016/08/26(金) 19:26:29.38 ID:8TU+Uvcd
( ^ω^)言ってるそばからスタッドレスタイヤのCMをみたお

16 :名無しさん:2016/08/26(金) 22:28:28.38 ID:AwGYaQoR
旧姓さとう

しね

17 :名無しさん:2016/08/27(土) 00:59:17.15 ID:rFnWR5Bp
( ^ω^)お引越しお

18 :名無しさん:2016/08/27(土) 06:42:39.51 ID:IFqY59Ct
償いのための
花と
弁当

19 :名無しさん:2016/08/27(土) 07:06:41.14 ID:AXIfORJf
( ^ω^)朝はもう寒いお

20 :名無しさん:2016/08/27(土) 11:17:29.51 ID:DdoAURu8
( ^ω^)イッキに秋だお

21 :名無しさん:2016/08/27(土) 16:33:26.79 ID:d4Fpk+91
( ^ω^)北大すぐ隣のお店でこんなのあったお
http://www.jikan.co.jp/menu/recommendmenu.html
( ^ω^)30分以内に3kgの大盛りカレー完食で5000円だってお
( ^ω^)君たちならイケるんじゃないかお

22 :名無しさん:2016/08/27(土) 17:45:16.37 ID:QxjrUTuo
( ^ω^)時間制限が30分っていうのがネックになるかもしれないお
( ^ω^)1時間ならいけるかもしれないお

23 :名無しさん:2016/08/27(土) 17:57:06.37 ID:Lw/nejyk
>>21
(^ω^ )ぽれの経験上作ったルールがあって
(^ω^ )「ぽれはいかなる食料であっても、一食で胃に入る量は約1.5kg」ってのがあるんだお
(^ω^ )食い過ぎで具合が悪くなったりした経験から作ったルールなんだお

(^ω^ )つまり、このカレーは制限時間関係無く不可能なんだお

24 :名無しさん:2016/08/27(土) 19:29:33.97 ID:E9fmn2Z3
( ^ω^)ルーだけ3kgならいけそうだお

25 :名無しさん:2016/08/27(土) 19:51:03.96 ID:KB9QobDZ
( ^ω^)花火やってるのかお?
( ^ω^)音が聞こえるお

26 :名無しさん:2016/08/28(日) 03:34:48.35 ID:lNMg0LjZ
>>25
(^ω^ )シャブ乙だお

27 :名無しさん:2016/08/28(日) 05:54:48.14 ID:5eYSySPe
( ^ω^)今日は暑くなりそうだお
( ^ω^)北海道マラソンのファンラン走ってくるお

28 :名無しさん:2016/08/28(日) 19:08:12.84 ID:4rd7FqxS
( ^ω^)今日は小樽が最高だったお!

29 :名無しさん:2016/08/28(日) 20:54:47.62 ID:BINYCOnf
( ^ω^)夏の終わりだお

30 :名無しさん:2016/08/28(日) 21:08:31.10 ID:oGP1NLt7
( ^ω^)小樽行きてーおー

31 :名無しさん:2016/08/28(日) 21:33:15.55 ID:HyVCS7dL
>>27
(^ω^ )涼しくなってきたとはいえ、気をつけて行くんだお

32 :名無しさん:2016/08/29(月) 15:07:41.14 ID:3VcY09Vo
( ^ω^)どんどんうるさいのは演習かお?
( ^ω^)自衛隊のHPみたらわかるのかお?

33 :名無しさん:2016/08/29(月) 18:42:10.38 ID:uT4xEMRa
(;^ω^)蒸し暑いお〜

34 :名無しさん:2016/08/29(月) 19:26:27.68 ID:19PqQidF
>>32
(^ω^ )札幌島松駐屯地と聞きましたが、真偽は定かではないお・・・

(;;^ω^; )暑いぉ・・・暑いぉぉぉおお

35 :名無しさん:2016/08/29(月) 21:13:06.93 ID:VsUdAxyg
(;^ω^)ベタベタお

36 :名無しさん:2016/08/29(月) 21:15:42.75 ID:VsUdAxyg
>>34
( ^ω^)島松駐屯地じゃなくて島松大演習場だお。
( ^ω^)島松駐屯地は補給支処だお。

37 :名無しさん:2016/08/29(月) 22:08:52.38 ID:xBxWhd6K
( ^ω^)バカだお

38 :名無しさん:2016/08/29(月) 22:22:20.67 ID:GM7h0x0Z
( ^ω^)バカだお君こんばんお

39 :名無しさん:2016/08/29(月) 22:37:19.39 ID:19PqQidF
>>36
(^ω^ )サンクスお!

40 :名無しさん:2016/08/29(月) 22:44:45.09 ID:TbIfDUVf
( ^ω^)羽蟻みたいなのが大量発生しているお
( ^ω^)多すぎてきもいお

41 :名無しさん:2016/08/29(月) 22:59:22.32 ID:5jZgFFyS
( ^ω^)今日は熱くて死ぬかと思ったお

42 :名無しさん:2016/08/29(月) 23:10:10.50 ID:yqtoILdp
( ^ω^)今夜も札幌中心部の方からバイクの音がブンブンお・・・
( ^ω^)彼ら何歳までやるつもりだお

43 :名無しさん:2016/08/29(月) 23:13:34.17 ID:5jZgFFyS
( ^ω^)東区かお?

44 :名無しさん:2016/08/30(火) 03:07:37.80 ID:FRWyTkBA
>>41
(^ω^ )9/1は32度まで上がるお。気をつけろお

45 :名無しさん:2016/08/30(火) 07:43:16.56 ID:Cop5k3yV
( ^ω^)32度かお…死んでしまうお
( ^ω^)今日もどんどんやるのかお
( ^ω^)台風で吹っ飛んでしまうお

46 :名無しさん:2016/08/30(火) 08:19:52.77 ID:Af1Wc67f
( ^ω^) 今日もどんどんだお 

47 :名無しさん:2016/08/30(火) 09:48:21.03 ID:Tsb9BaMx
( ^ω^)今日もどんどんうるさいお

48 :名無しさん:2016/08/30(火) 11:05:11.43 ID:Cop5k3yV
( ^ω^)対抗して内藤砲を撃つお

49 :名無しさん:2016/08/30(火) 12:03:09.93 ID:SBHa1bnE
( ^ω^)股間の波動砲を食らえお

50 :名無しさん:2016/08/30(火) 12:06:09.62 ID:Cop5k3yV
( ^ω^)暴発してるお

51 :名無しさん:2016/08/30(火) 12:16:52.91 ID:t5F9eKBC
( ^ω^)曇が多くなってきたお

52 :名無しさん:2016/08/30(火) 13:08:03.18 ID:t5F9eKBC
( ^ω^)曇じゃなくて雲の間違いだったお
( ^ω^)恥ずかしいお

53 :名無しさん:2016/08/30(火) 13:32:03.73 ID:2ci8vb4S
( ^ω^)雨がきたお

54 :名無しさん:2016/08/30(火) 13:47:22.49 ID:FRWyTkBA
(^ω^ )いっそのこと、ぽれを撃ってほしいおぉお!

55 :名無しさん:2016/08/30(火) 15:40:34.37 ID:NUUjAUvA
( ^ω^)地響きみたいなのがずっと聞こえるおね
( ^ω^)そして雨はまだ降らんのかお

56 :名無しさん:2016/08/30(火) 15:49:24.72 ID:YjX/6CaU
( ^ω^)雨は降ってないけど風が強いお

57 :名無しさん:2016/08/30(火) 15:51:42.72 ID:p03KlEE2
( ^ω^)だけどこの風少し泣いてるお

58 :名無しさん:2016/08/30(火) 15:53:23.17 ID:t5F9eKBC
( ^ω^)詩的な内藤だお

59 :名無しさん:2016/08/30(火) 16:00:34.04 ID:YjX/6CaU
( ^ω^)俺も好きなおにゃのこの前で「ほら、風が泣いてるよ」とか言ってみたいもんだお

60 :名無しさん:2016/08/30(火) 16:50:42.29 ID:NUUjAUvA
(;^ω^)ピュー

61 :名無しさん:2016/08/30(火) 16:58:15.67 ID:Cop5k3yV
( ^ω^)内藤なら勇気を持って言ってみるお
( ^ω^)そしてここで報告するんだお

62 :名無しさん:2016/08/30(火) 17:32:47.20 ID:BeeRTK4y
( ^ω^)またスゴく蒸し暑くなったお

63 :名無しさん:2016/08/30(火) 17:44:04.09 ID:YjX/6CaU
( ^ω^)とうとう雨も降ってきたお 土砂降りだお
( ^ω^)いきなり暗くなってきたお

64 :名無しさん:2016/08/30(火) 17:48:35.15 ID:NUUjAUvA
( ^ω^)まだ晴れてるお
( ^ω^)あまりに暑いんでペプシとガラナ買ってきたお

65 :名無しさん:2016/08/30(火) 19:40:07.54 ID:Cop5k3yV
( ^ω^)今年はシュウエップスが美味しくないお( ^ω^)レモンジーナは甘すぎだお
( ^ω^)シュワシュワしたいお

66 :名無しさん:2016/08/30(火) 19:43:52.44 ID:eQpVY20i
( ^ω^)お酒飲める内藤はハイボールお
( ^ω^)モヒートも最近のお気に入りお

67 :名無しさん:2016/08/30(火) 20:54:47.87 ID:MlwFyIDy
(^ω^ )ぽれのオススメは、炭酸水とカルピスの原液だお
(^ω^ )原液を炭酸水で割って、チビチビと足したり割ったりしながら、飲み続けるんだお
(^ω^ )原液のボトルにはコップ15杯分と書いてあるが、ぽれはそれよりはるかに多く、2L近く飲めるお

68 :名無しさん:2016/08/30(火) 20:56:34.18 ID:YjX/6CaU
( ^ω^)さっきからちらほら瞬間停電になってるお
( ^ω^)やばいお

69 :名無しさん:2016/08/30(火) 21:09:33.98 ID:YjX/6CaU
( ^ω^)暴風雨で凄いお
( ^ω^)とてもじゃないけど外出はできないお

70 :名無しさん:2016/08/30(火) 21:38:35.61 ID:p3IaEvGS
( ^ω^)札幌はシトシト雨だお。
無風だお。

71 :名無しさん:2016/08/30(火) 21:45:39.34 ID:NUUjAUvA
( ^ω^)お、札幌降ってきたお
( ^ω^)明日朝暴風雨で休日になることを祈るお

72 :名無しさん:2016/08/30(火) 22:29:34.13 ID:BeeRTK4y
( ^ω^)雨が強くなってきたお

73 :名無しさん:2016/08/30(火) 22:45:38.30 ID:YjX/6CaU
( ^ω^)嵐、こっちはもう峠を越えたっぽいお
( ^ω^)風はまだ強いけど雨は止んだお

74 :名無しさん:2016/08/30(火) 22:50:17.35 ID:YjX/6CaU
( ;^ω^)あ・・・また雨が降ってきたお

75 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:02:04.81 ID:RWDn6xUk
( ^ω^)急に風が強くなったお

76 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:04:21.97 ID:Ek2yPRSv
( ^ω^)風が強くなってきたお

77 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:04:44.54 ID:SRos2hrQ
       〜〜彡三ミ
 彡⌒ ミ
( ^ω^)あ…!

78 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:14:06.16 ID:wG74JEzY
ズラが飛んできたよ。誰のだよ@札幌北区

79 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:14:47.57 ID:wG74JEzY
急激に風が強くなった。

80 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:17:31.60 ID:BeeRTK4y
( ^ω^)どこからポリタンク飛ばされて
きたお

81 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:19:05.87 ID:W5m1zBsp
彡    彡    彡  ゴオオオ...........
    彡  ブワッ    彡    彡    彡
     へヘ./ゝ、  彡        彡
    ノ\  | /       彡      彡
   ソ   \|/ /⌒ヽ ぐおおー !!
    ̄ ̄ ̄ \(^ω^ ; ) 彡       彡
   彡      0⊂ ヽo    彡  彡    彡
      彡     ヽUゝ  彡       彡
              彡       彡

82 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:44:06.53 ID:8+SewHbp
( ^ω^)風で涼しいお

83 :名無しさん:2016/08/30(火) 23:57:08.30 ID:NUUjAUvA
( ^ω^)風が轟いてるお
( ^ω^)とりあえずガラナ飲んだお

84 : 【ぴょん吉】 :2016/08/31(水) 00:03:42.55 ID:8IddBLgo
( ^ω^)本日の北海道の天気を占うお

85 :名無しさん:2016/08/31(水) 06:06:13.82 ID:PT8wejU8
( ^ω^)穏やかな朝だお

86 :!omikuji:2016/08/31(水) 07:01:29.62 ID:8IddBLgo
( ^ω^)全然降ってねぇお

87 :名無しさん:2016/08/31(水) 07:01:51.68 ID:8IddBLgo
( ^ω^)名前欄消し忘れたお

88 :名無しさん:2016/08/31(水) 07:08:45.85 ID:hqyff7I4
( ^ω^)台風一過だお
( ^ω^)清々しい朝だお

89 :名無しさん:2016/08/31(水) 07:16:06.81 ID:8XkdPEQp
( ^ω^)台風消えたのかお
( ^ω^)普通の雨レベルだったお

90 :名無しさん:2016/08/31(水) 11:45:16.70 ID:hvYdebv3
( ^ω^)風が気持ちいいお

91 :名無しさん:2016/08/31(水) 11:50:36.52 ID:8IddBLgo
( ^ω^)札幌は詐欺かってくらい良いお天気だお
( ^ω^)だけど他の道内では堤防決壊とか冠水してたりするのかお

92 :名無しさん:2016/08/31(水) 14:03:51.51 ID:AhmxMPfs
( ^ω^)台風どころか晴れてて暑いくらいだお
( ^ω^)今区民センターで涼んでるお

93 :名無しさん:2016/08/31(水) 14:45:37.22 ID:hvYdebv3
( ^ω^)テレビつけたら富良野や芽室が大変なことになっていたお
( ^ω^)台風恐ろしいお

94 :名無しさん:2016/08/31(水) 16:46:04.72 ID:PT8wejU8
( ^ω^)僕の大好きなポテチはなくなってしまうのかお…?

95 :名無しさん:2016/08/31(水) 17:57:14.06 ID:PgWsvt+d
( ^ω^)今年は野菜が高くなるお

96 :名無しさん:2016/08/31(水) 18:10:06.32 ID:hqyff7I4
( ^ω^)タマネギは倍くらいの値段になるらしいお

97 :名無しさん:2016/08/31(水) 18:11:34.33 ID:hqyff7I4
( ^ω^)新調した眼鏡を取りに行ってきたお
( ^ω^)かけ心地も視界も良好だお

98 :名無しさん:2016/08/31(水) 19:42:50.92 ID:PgWsvt+d
( ^ω^)
つ┏◎-◎┓と

( ^ω^)
  つと グチャ

99 :名無しさん:2016/08/31(水) 20:55:11.44 ID:hqyff7I4
( ^ω^)なんてことしてくれるんだお
( ^ω^)形状記憶だからちょっとやそっとじゃ壊れないお

100 :名無しさん:2016/08/31(水) 21:11:13.66 ID:8IddBLgo
( ^ω^)僕去年まで視力1.0以上はあったけど最近確実に落ちてきたお
( ^ω^)メガネもコンタクトもいやーんだお

101 :名無しさん:2016/08/31(水) 21:50:45.22 ID:w1Hdi1L0
(^ω^ )ぽれはPCなくして生きていけないお
(^ω^ )洪水が押し寄せてきたら、PCを抱きしめたまま心中するお

102 :名無しさん:2016/08/31(水) 22:32:58.60 ID:EI3ROQ7F
( ^ω^)二次嫁と共に…

103 :名無しさん:2016/09/01(木) 07:18:01.70 ID:rEVGx+Kx
( ^ω^)僕の二次嫁は全てUSBに移してあるから安心お

104 :名無しさん:2016/09/01(木) 13:39:31.43 ID:vcyjWVBN
( ^ω^)暑いお…

105 :名無しさん:2016/09/01(木) 15:01:56.19 ID:IIuocehD
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106 :名無しさん:2016/09/01(木) 15:06:58.30 ID:s0TkH1la
( ^ω^)暑いお…

107 :名無しさん:2016/09/01(木) 18:01:30.79 ID:vcyjWVBN
( ^ω^)まだ暑いお…

108 :名無しさん:2016/09/01(木) 18:12:37.97 ID:rEVGx+Kx
( ^ω^)扇風機つけてお昼寝したお

109 :名無しさん:2016/09/01(木) 18:15:55.12 ID:/wcI2zbL
飲酒運転しながら赤信号無視して一家壊滅状態にしたなんとかってヤツ、どうなったの?
だれか近況おしえて

110 :名無しさん:2016/09/01(木) 19:15:25.42 ID:vcyjWVBN
( ^ω^)砂川スレいけお
( ^ω^)場所は自分で探せお

111 :名無しさん:2016/09/01(木) 19:28:48.75 ID:c+Cg03iM
( ^ω^)もう9月なんだから北海道らしく早く涼しくなれお

112 :名無しさん:2016/09/02(金) 07:37:44.90 ID:CAfkW1go
(;^ω^)札幌、今日も真夏日かお・・・

113 :名無しさん:2016/09/02(金) 07:45:01.06 ID:gYAtpyoR
( ^ω^)いつもお盆過ぎたら秋になるのに暑すぎるお…

114 :名無しさん:2016/09/02(金) 10:25:39.25 ID:8lA/wCxG
( ^ω^)札幌でヒトカラするならどこがいいかお?

115 :名無しさん:2016/09/02(金) 13:21:15.88 ID:3V+Krmt5
>>114
( ^ω^)街中ではシダックス札幌駅前クラブかすすきのではカラオケマッシュピアノ店だお。

116 :名無しさん:2016/09/02(金) 13:42:39.38 ID:2XM54ljJ
( ^ω^)洗濯物がよく乾くお

117 :名無しさん:2016/09/02(金) 15:12:22.29 ID:MCAE/U+4
>>115
( ^ω^)ありがとお

118 :名無しさん:2016/09/02(金) 15:40:23.90 ID:hMxgAGpJ
( ^ω^)大雨警報がでたお
( ^ω^)どういうことだお

119 :名無しさん:2016/09/02(金) 17:46:30.84 ID:LXJi1dl2
( ^ω^)局地的にドット降るんじゃないかお?

120 :名無しさん:2016/09/02(金) 18:42:54.20 ID:HK40DYcv
( ^ω^)札幌中心部なうお
( ^ω^)テレビ塔のイルミネーション綺麗だお

121 :名無しさん:2016/09/02(金) 23:29:15.49 ID:WGgl8nrF
( ^ω^)バカだお

122 :名無しさん:2016/09/03(土) 01:08:59.71 ID:BO55VgEe
( ^ω^)汗かくから扇風機回すとクシャ
ミ連発だお暑いのか寒いのか判らないお

123 :名無しさん:2016/09/03(土) 08:38:03.44 ID:6BoNr4ix
( ^ω^)扇風機でホコリが舞ってクシャミでてるんじゃないのかお
( ^ω^)掃除するお

124 :名無しさん:2016/09/03(土) 15:10:24.30 ID:ELDM1rH0
( ^ω^)なるへそお
( ^ω^)扇風機って羽やカバーによくホコリ溜まるおね
( ^ω^)そういや僕も最近お部屋のお掃除してなかったお

125 :名無しさん:2016/09/03(土) 17:33:50.51 ID:6BoNr4ix
( ^ω^)こち亀が終わるらしいお…

126 :名無しさん:2016/09/03(土) 18:03:41.16 ID:BO55VgEe
( ^ω^)水虫痒いお

127 :名無しさん:2016/09/03(土) 19:05:07.11 ID:TKGJUbpb
( ^ω^)また台風がくるお

128 :名無しさん:2016/09/03(土) 22:21:39.46 ID:ELDM1rH0
( ^ω^)久々にキリンガラナ飲んだお
( ^ω^)言葉では表せないけどセコマやコアップとは微妙に味違うおね

129 :名無しさん:2016/09/03(土) 22:54:35.65 ID:aA9uKwB8
( ^ω^)【9月10日内藤の日】は来週土曜だお
( ^ω^)ほのぼの板に専用スレを立てる予定だお
( ^ω^)3日くらい前に正式にパーチーのお誘いするお

130 :名無しさん:2016/09/04(日) 00:11:32.57 ID:uYXnNM3o
>>129
( ^ω^)ワクワクお!

131 :名無しさん:2016/09/04(日) 07:54:28.87 ID:+mJFNeiT
( ^ω^)正装していくお
( ^ω^)一張羅を引っ張り出しておくお

132 :名無しさん:2016/09/04(日) 08:45:47.23 ID:JMXihOhl
https://www.youtube.com/watch?v=YrgYCFR1D7Y

133 :名無しさん:2016/09/04(日) 09:37:39.40 ID:vZd5FY2T
( ^ω^)ひきこもりだからここにいるお

134 :名無しさん:2016/09/04(日) 10:57:41.86 ID:XUA6oHmo
( ^ω^)本棚整理が終わらんお

135 :名無しさん:2016/09/04(日) 14:35:24.23 ID:zqd0bl+y
( ^ω^)来月北海道にかえるお
( ^ω^)楽しみだお

136 :名無しさん:2016/09/04(日) 14:43:34.57 ID:dU8hAy0L
>>128
(^ω^ )キリンガラナの方が、ジュースっぽいおね

137 :名無しさん:2016/09/04(日) 14:44:03.70 ID:dU8hAy0L
>>135
(^ω^ )生ラム+ガラナ買って待ってるお

138 :名無しさん:2016/09/04(日) 15:09:53.40 ID:Ua7uMOuU
( ^ω^)くるなお

139 :名無しさん:2016/09/04(日) 18:35:38.30 ID:XUA6oHmo
( ^ω^)新千歳で横断幕掲げて盛大にお迎えするお

140 :名無しさん:2016/09/04(日) 19:12:47.10 ID:4IQPYuxo
( ^ω^)僕は今日東京へ引っ越したお
( ^ω^)一年しか住めなかったけど楽しかったお
( ^ω^)道民内藤さよならお

141 :名無しさん:2016/09/04(日) 19:22:08.53 ID:KSc64Sny
( ^ω^)もう戻ってくるなおー

142 :名無しさん:2016/09/04(日) 19:28:47.31 ID:4IQPYuxo
>>141
( ^ω^)ありがお
( ^ω^)心置きなく東京で暮らしていけそうだお

143 :名無しさん:2016/09/04(日) 22:37:47.99 ID:zqd0bl+y
>>137
( ^ω^)嬉しいお!生ラムもガラナも大好物だお!さらにカツゲンがあると死ぬほど嬉しいお!

>>138
( ^ω^)そんなこと言われてももうチケットとっちゃってるお

>>139
( ^ω^)そんなことされたら嬉しくて泣いちゃうお

144 :名無しさん:2016/09/04(日) 23:56:25.76 ID:d8V0BZj3
( ^ω^)バカだお

145 :名無しさん:2016/09/05(月) 00:49:25.20 ID:b1mgJQm1
傷害
暴行
器物破損
窃盗
恐喝
詐欺

何度も名前変えて
逃げている

146 :名無しさん:2016/09/05(月) 03:00:31.26 ID:EEr3xIGF
(^ω^; )深夜にすまんお
(^ω^; )今、ポルターガイスト現象が起きたお・・・

147 :名無しさん:2016/09/05(月) 03:20:01.43 ID:ISIrsRo2
( ^ω^)詳しくお

148 :名無しさん:2016/09/05(月) 05:40:19.02 ID:In219H0k
( ^ω^)今セブンに行ったらおにぎり100円セールをやってたお
( ^ω^)ブリトーだけで済ますつもりがついおにぎりも2個買っちゃったお
( ^ω^)まんまと策略にはまったお

149 :名無しさん:2016/09/05(月) 06:54:39.88 ID:p0MTzJ9F
( ^ω^)ポルターガイストは家の中の物が勝手に動いたり音を立てたりする現象らしいお
(;^ω^)道民内藤の祟りかお・・・?

150 :名無しさん:2016/09/05(月) 10:07:21.59 ID:CVeKFEVA
>>146
( ^ω^)塩おくお

151 :名無しさん:2016/09/05(月) 12:27:22.73 ID:EEr3xIGF
>>147
(^ω^; )ハンガーが突然寝てるぽれ目掛けて飛んできたんだお・・・
(^ω^; )その時に「キュッ!!」って音もしたんだお
(^ω^; )怖かったお・・・

152 :名無しさん:2016/09/05(月) 13:35:12.51 ID:GbNplz8I
( ^ω^)つ 盛り塩

153 :名無しさん:2016/09/05(月) 14:13:37.29 ID:nNonHr3x
( ^ω^)北朝鮮のミサイルが北海道・稚内市の西南西110キロ付近に着弾したお

154 :名無しさん:2016/09/05(月) 14:36:49.95 ID:EEr3xIGF
>>153
(^ω^; )ハンガーどころの騒ぎじゃないおね・・・

155 :名無しさん:2016/09/05(月) 16:31:56.52 ID:LC0xLqyx
( ^ω^)イオンまでの距離と一緒だお

156 :名無しさん:2016/09/05(月) 17:34:27.40 ID:p0MTzJ9F
( ^ω^)本当に北朝鮮はミサイル懲りないおね

157 :名無しさん:2016/09/05(月) 17:52:21.64 ID:LrUkRltv
( ^ω^)こわいお

158 :名無しさん:2016/09/05(月) 23:32:21.94 ID:cXHOsMd2
( ^ω^)バックパック洗ったらすっきりしたお

159 :名無しさん:2016/09/06(火) 11:30:33.58 ID:rv8ry9iQ
( ^ω^)雨が凄いお

160 :名無しさん:2016/09/06(火) 11:54:49.72 ID:hl1FRkXu
( ^ω^)今日はずっと雨ぽいお
( ^ω^)引きこもるお

161 :名無しさん:2016/09/07(水) 04:47:08.94 ID:QV5dBM6t
http://ryosai.link/archives/91

162 :名無しさん:2016/09/07(水) 06:52:11.88 ID:MoMH4qKK
( ^ω^)ハムは無事にソフバン倒して逆転優勝できるのやらお
( ^ω^)ゲーム差ギリギリのあと一歩の所で負けるから残念お

163 :名無しさん:2016/09/07(水) 06:53:20.09 ID:Eci3Z5Ky
しね

164 :名無しさん:2016/09/07(水) 07:51:25.13 ID:6+izGCz2
( ^ω^)

165 :名無しさん:2016/09/07(水) 08:01:41.30 ID:22p0UoLd
>>162
( ^ω^)負けないけどお

166 :名無しさん:2016/09/07(水) 08:30:09.44 ID:gZMwHLgP
( ^ω^) 涼しいお

167 :名無しさん:2016/09/07(水) 09:16:14.11 ID:WZhmdudv
( ^ω^)栗山監督そろそろあやしいお

168 :名無しさん:2016/09/07(水) 13:49:17.72 ID:HSTePKeg
( ^ω^)日勝峠の崩落凄いお

169 :名無しさん:2016/09/07(水) 14:11:30.22 ID:nO6bJRww
(^ω^; )日勝峠ヤベェお・・・
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/images/2016/09/02/M16090226654/05e14509025c9de5d5a9541f187442ae.jpg

170 :名無しさん:2016/09/07(水) 14:13:30.83 ID:HSTePKeg
( ^ω^)これ直るのかお?

171 :名無しさん:2016/09/07(水) 14:36:33.23 ID:nO6bJRww
>>170
(^ω^ )道路の上に土砂が乗っかってるだけなら、なんとかなりそうな気がするけども、お・・・
(^ω^ )アスファルトごと持ってかれてるんなら、長い時間がかかりそうだお

172 :名無しさん:2016/09/07(水) 14:43:38.36 ID:l9ks5nhr
(;^ω^)うんこに見えたお

173 :名無しさん:2016/09/07(水) 18:54:02.01 ID:xbNbnZt1
( ^ω^)チョロっと揺れたお

174 :名無しさん:2016/09/07(水) 19:13:40.41 ID:TaYIr0qU
天皇はポルノビデオ拡大を禁止している。特に、CM出演タレント、芸能人の出演を禁止している。韓国人・中国人芸能人だろうが、同様。 法律でも禁止されている。

2016/09/07(水) 11:36:16.04 ID:TaYIr0qU
やはり、#北海道、#札幌 で 合っている。天皇に逆らったので、日本でも西洋でも東洋でも仲間が居なくなった。既に数万人も「出演させている側」が削除されてる。#東日本大地震 天からの罰でも悔い改めない、ごみ。



「7日18時42分 最大震度3の地震 日高 地方中部 http://www.google.org/publicalerts/alert?aid=c8c7b2f011e2d56a&hl=ja&gl=JP&source=web

175 :名無しさん:2016/09/07(水) 19:35:44.91 ID:MoMH4qKK
( ^ω^)最大震度3で、僕んとこは震度1だったお
( ^ω^)北海道はちょいと久々に揺れたおね

176 :名無しさん:2016/09/08(木) 00:45:54.98 ID:pJj+NBNk
大勢の人からお金を奪って
謝罪もありません。
今もお金の為に逃げていますw

177 :名無しさん:2016/09/08(木) 00:48:13.13 ID:pJj+NBNk
そのうち北海道へ帰ってくるでしょう

道民の皆さんは
気をつけてくださいね

178 :名無しさん:2016/09/08(木) 00:53:24.00 ID:pJj+NBNk
お金の為に何度も名前を変えています。
今の名前は
Yukio Arai
アライユキオ
あらいゆきお
です。

179 :名無しさん:2016/09/08(木) 06:40:00.45 ID:dGCSkEhr
( ^ω^)台風の被害額やばいお

180 :名無しさん:2016/09/08(木) 06:48:16.17 ID:2N4LGOpT
( ^ω^)僕も道新一面見たお
( ^ω^)北海道どうなっちゃうんだお〜

181 :名無しさん:2016/09/08(木) 06:53:14.23 ID:wF03622H
( ^ω^)2年ぶりに内藤の日スレ立てましたお
( ^ω^)遊びに来て下さいお


( ^ω^)9月10日は内藤の日だお(その6) [無断転載禁止]©2ch.net
http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1473279680/

182 :名無しさん:2016/09/08(木) 08:39:42.56 ID:4JhTZbb+
( ^ω^)北海道は明日また雨かお
( ^ω^)雨はもういらないお

183 :名無しさん:2016/09/08(木) 10:16:09.54 ID:dGCSkEhr
( ^ω^)寝てる間に過ぎ去ってくれるとありがたいお

184 :名無しさん:2016/09/08(木) 18:21:23.49 ID:dGCSkEhr
( ^ω^)雨降ってきたおー

185 :名無しさん:2016/09/08(木) 18:25:09.74 ID:9ZD9nNjY
( ^ω^)日高線は今年の台風でトドメ刺されて廃線確定かお

186 :名無しさん:2016/09/08(木) 20:13:00.56 ID:pKC7j3+1
(^ω^ )道内内藤は、今夜から続く雨に要注意されたし!お!!

187 :名無しさん:2016/09/08(木) 20:21:23.45 ID:dGCSkEhr
( ^ω^)おお〜
( ^ω^)耐えるお

188 :名無しさん:2016/09/08(木) 22:43:29.00 ID:4JhTZbb+
( ;^ω^)傘さしながらチャリでセイコマに行って来たけどびしょ濡れだお

189 :名無しさん:2016/09/08(木) 23:22:24.08 ID:dGCSkEhr
( ^ω^)危ないお
( ^ω^)なるべく外出は控えた方がお

190 :名無しさん:2016/09/08(木) 23:31:36.26 ID:pKC7j3+1
(^ω^ )食料を蓄えて、災害に備えるお

191 :名無しさん:2016/09/09(金) 00:33:58.59 ID:fLIdiA6h
( ^ω^)雨が強くなってきたお!

192 :名無しさん:2016/09/09(金) 00:48:33.22 ID:5+u1Wz69
(^ω^ )災害危険地帯に住んでる内藤が居たら、すぐに画像うpだお!
(^ω^ )ぽれは札幌市だから、デンジャラスな画像は皆無だお・・・

193 :名無しさん:2016/09/09(金) 01:08:04.77 ID:01+2nNEU
(;^ω^)起きたら流されてましたってならないお?安心して寝れないお

194 :名無しさん:2016/09/09(金) 03:00:53.48 ID:5+u1Wz69
>>193
(^ω^ )ドコに住んでるだお?

195 :名無しさん:2016/09/09(金) 06:44:54.28 ID:CEnVokdE
( ^ω^)突然寒いお
( ^ω^)窓開けて寝てたらブルブルだお

196 :名無しさん:2016/09/09(金) 08:52:28.03 ID:xjW8mkqq
( ^ω^)今朝はほんと寒かったお
( ^ω^)毛布とお布団お

197 :名無しさん:2016/09/09(金) 13:55:42.54 ID:DSnoRRoz
( ^ω^)近くで立てこもりがあったお
( ^ω^)パトカーいっぱい来たお

198 :名無しさん:2016/09/09(金) 14:27:17.43 ID:5+u1Wz69
>>197
(^ω^ )ぽれは立てこもり・・・ならぬ、引きこもり犯だお!

199 :名無しさん:2016/09/09(金) 14:37:46.88 ID:DSnoRRoz
( ^ω^)逮捕だおー!

200 :名無しさん:2016/09/09(金) 16:16:10.89 ID:1srbvLqP
>>198
( ^ω^)ハロワに通報したお

201 :名無しさん:2016/09/09(金) 17:06:57.94 ID:CEnVokdE
( ^ω^)網走監獄行きだお

202 :名無しさん:2016/09/09(金) 17:28:12.14 ID:d12hkMi+
( ^ω^)網走番外地だお

203 :名無しさん:2016/09/10(土) 05:30:34.43 ID:AlV8tqCi
( ^ω^)内藤の日だお

204 :名無しさん:2016/09/10(土) 05:33:22.87 ID:2HjGlQw3
( ^ω^)内藤の日スレの次スレだお

( ^ω^)9月10日は内藤の日だお(その7) [無断転載禁止]©2ch.net
http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1473437850/

205 :名無しさん:2016/09/10(土) 06:43:13.14 ID:vOUXMm4P
( ^ω^)ハムが首位浮上だお!!
( ^ω^)その調子で行けお〜

206 :名無しさん:2016/09/10(土) 06:58:22.63 ID:a4mBz8W/
( ^ω^)ハムが勝ってカープが統一するのがセオリーお

207 :名無しさん:2016/09/10(土) 07:04:53.27 ID:uoBQ/ZW/
( ^ω^)岡ひろみも復帰するし期待お

208 :名無しさん:2016/09/10(土) 10:37:08.64 ID:U4lA1Klv
( ^ω^)バカだお

209 :名無しさん:2016/09/10(土) 10:58:42.82 ID:vOUXMm4P
( ^ω^)バカだお君が珍しくお昼に現れたお

210 :名無しさん:2016/09/10(土) 12:16:30.49 ID:JNkHD/zo
https://www.youtube.com/watch?v=KCgo-NLiSy4

211 :名無しさん:2016/09/10(土) 12:53:52.34 ID:uY2xw9bD
(^ω^ )コンサドーレも頑張れお!
(^ω^ )昇格目指すんだお!

212 :名無しさん:2016/09/10(土) 13:23:04.22 ID:VSHdQ72R
( ^ω^)コンサドーレに本田△きてくれんかお

213 :名無しさん:2016/09/10(土) 14:58:13.60 ID:uY2xw9bD
(^ω^; )さ、寒いお・・・

214 :名無しさん:2016/09/10(土) 15:00:51.05 ID:T87p4+Nf
( ^ω^)毛布着るといいお

215 :名無しさん:2016/09/10(土) 21:49:03.02 ID:VSHdQ72R
( ^ω^)今日から長袖お
( ^ω^)ひんやりお

216 :名無しさん:2016/09/10(土) 22:48:21.42 ID:+QPEjY02
( ^ω^)雨降りお

( ^ω^)一雨ごとに寒くなってくるお

217 :名無しさん:2016/09/11(日) 07:39:50.20 ID:11l5dYTD
( ^ω^)つい最近までとは打って変わってすっげぇ冷え込みだお
( ^ω^)薄着で寝て起きたら無事に鼻水止まらなくなって死亡だお・・・
( ^ω^)日曜だから耳鼻科も開いてないお・・・

218 :名無しさん:2016/09/11(日) 08:33:36.88 ID:bb1C10fE
( ^ω^)パブロン飲んでねてるといいお
( ^ω^)今日は神社のお祭りお
( ^ω^)ちびまんじゅう連れて行ってくるお

219 :名無しさん:2016/09/11(日) 11:17:22.44 ID:ll2xSCg4
( ^ω^)この時期はどこも神社祭りおね

220 :名無しさん:2016/09/11(日) 12:30:43.80 ID:Iz/IOvml
( ^ω^)コンサからのファイターズ見るお

221 :名無しさん:2016/09/11(日) 15:45:58.22 ID:gQBYiPFP
( ^ω^)北海道の災害を喜ぶスレがなぜか4つも立ってるお
( ^ω^)この板は在日とか帰化朝鮮人が多いのかお

222 :名無しさん:2016/09/11(日) 17:14:23.32 ID:BpK11JEV
( ^ω^)莫迦は無視するに限るお

223 :名無しさん:2016/09/11(日) 20:07:34.84 ID:ll2xSCg4
( ^ω^)同じ人が立ててるだけだお

224 :名無しさん:2016/09/11(日) 23:10:06.08 ID:KVOwW2UK
( ^ω^)因果応報世の習いだお

225 :名無しさん:2016/09/12(月) 06:44:17.98 ID:m7jRso8F
( ^ω^)さ、寒いお
( ^ω^)秋が来たお

226 :名無しさん:2016/09/12(月) 07:00:47.96 ID:+mUP/xF6
( ^ω^)汗っかきな僕は少し寒いくらいがちょうどいいお

227 :名無しさん:2016/09/12(月) 09:44:33.60 ID:CoEeBPQi
( ^ω^)もう少し夏を楽しみたかったお

228 :名無しさん:2016/09/12(月) 22:40:19.97 ID:nBPFMQeZ
( ^ω^)「君の名は。」見たお
( ^ω^)面白いけど、突っ込みどころもそこそこあるお
( ^ω^)やっぱりカップルが多かったし、年齢層がすごく若かったお
( ^ω^)内容的にもティーン向けだと感じたお

229 :名無しさん:2016/09/12(月) 22:42:04.05 ID:L8tEN5xR
>>228
(^ω^ )ぽまえは何歳なんだお?

230 :名無しさん:2016/09/12(月) 22:45:58.77 ID:YA51hEFa
( ^ω^)シンゴジラも面白いお

231 :名無しさん:2016/09/12(月) 22:47:26.15 ID:nBPFMQeZ
>>229
( ^ω^)29だお・・・

232 :名無しさん:2016/09/13(火) 02:28:19.33 ID:lS6EXwQu
>>231
( ^ω^)b!

233 :名無しさん:2016/09/13(火) 13:39:18.51 ID:fW1jQkfE
( ^ω^)今日は過ごしやすいお

234 :名無しさん:2016/09/13(火) 17:27:40.09 ID:lS6EXwQu
(^ω^ )最近は過ごしやすいおね
(^ω^ )やっぱり北海道は良いなぁ〜と思う季節だお

235 :名無しさん:2016/09/13(火) 17:46:37.99 ID:nkMCKZjH
( ^ω^)これくらいの時期が一番過ごしやすくて好きだお
( ^ω^)北海道万歳だお

236 :名無しさん:2016/09/13(火) 19:04:13.49 ID:5nOFsm49
( ^ω^)うむくるしゅうない気候だお
( ^ω^)少し前まではチャリ漕いだら汗だくだったお

237 :名無しさん:2016/09/14(水) 01:10:35.77 ID:jAMeTffV
( ^ω^)バカだお

238 :名無しさん:2016/09/14(水) 06:50:19.99 ID:1VoJxdRA
( ^ω^)バカだおくんおはお
( ^ω^)雨だお

239 :名無しさん:2016/09/14(水) 07:04:51.84 ID:zvJ4Fwek
タヒね

240 :名無しさん:2016/09/14(水) 07:39:41.86 ID:C8Xz6sVq
( ^ω^)透明内藤出たお

241 :名無しさん:2016/09/14(水) 16:48:02.73 ID:nB8Vox55
透明ステルス内藤だお

242 :名無しさん:2016/09/14(水) 17:12:03.16 ID:Q8tlQz0I
( ^ω^)声で探知されててアホだお

243 :名無しさん:2016/09/14(水) 17:48:20.55 ID:x/kKTRLV
( ^ω^)バレバレお

244 :名無しさん:2016/09/14(水) 19:24:05.22 ID:Hdzi7PI4
( ^ω^)恥ずかしいお

245 :名無しさん:2016/09/14(水) 20:16:05.32 ID:rPtd0UdA
( ^ω^)そういや大通公園でオータムフェストが始まってたおね
( ^ω^)美味いもん食いたいお

246 :名無しさん:2016/09/14(水) 21:19:57.61 ID:ilOvvHeK
 ( T ω T) えーん、嵐コン外れたおー

247 :名無しさん:2016/09/14(水) 21:45:51.68 ID:nB8Vox55
>>246
( ^ω^)泣くな元気出せお

248 :名無しさん:2016/09/14(水) 21:57:38.76 ID:EeLFfyhI
>>247
 ( ^ω^) 優しい内藤さんだおー
 ( T ωT ) でも、松潤に会いたかったおー

249 :名無しさん:2016/09/14(水) 22:27:55.46 ID:x/kKTRLV
( ^ω^)どんまいけるお

250 :名無しさん:2016/09/14(水) 23:10:46.11 ID:TDYhXht6
( ^ω^)俺が松潤だお

251 :名無しさん:2016/09/14(水) 23:12:12.15 ID:Hdzi7PI4
( ^ω^)嘘つくなお
( ^ω^)僕がまつぢゅんだお

252 :名無しさん:2016/09/14(水) 23:19:59.30 ID:eEPicmG7
( ^ω^)ボクだって松潤だお

253 :名無しさん:2016/09/15(木) 05:59:46.21 ID:hjxc1z2h
( ^ω^)ブンもブンもお

254 :名無しさん:2016/09/15(木) 08:15:59.40 ID:sOEOonxG
( ^ω^)嵐のチケット転売した女が捕まってたお

255 :名無しさん:2016/09/15(木) 11:11:00.92 ID:cQ1LuRND
( ^ω^)ヤフオクで売ってるお

256 :名無しさん:2016/09/15(木) 11:19:54.79 ID:C7ao3/Eb
( ^ω^)それ買っても入場出来ないお
( ^ω^)昔実際にオークションで買って入場出来ないと嘆いてる奴いたからお

257 :名無しさん:2016/09/15(木) 11:21:09.41 ID:cQ1LuRND
( ^ω^)嵐はダメなのかお

258 :名無しさん:2016/09/15(木) 11:25:27.80 ID:C7ao3/Eb
( ^ω^)嵐じゃなくジャニーズが転売に凄く厳しいんだお
( ^ω^)ジャニーズじゃなくてもチケットに購入者の名前明記してあって転売したなら誰が転売したのか解るようになってたりするお

259 :名無しさん:2016/09/15(木) 11:28:52.55 ID:cQ1LuRND
( ^ω^)そうなのかお
( ^ω^)ぼくとしては36も羊ヶ丘も大混雑するからみんなこないでほしいお

260 :名無しさん:2016/09/15(木) 14:43:42.76 ID:DJVXjAgR
( ^ω^)あすこに住んでる人達には良い迷惑おね
( ^ω^)あのへん実家あるからお、可哀想お

261 :名無しさん:2016/09/15(木) 16:25:04.54 ID:ffCthQPR
今井真人 09/07(水) 07:25 etyPuPJp
ファミリマ−ト
https://www.youtube.com/watch?v=YrgYCFR1D7Y

262 :名無しさん:2016/09/15(木) 17:40:53.08 ID:CmzUtU9c
( ^ω^)36号線の札ド前はハムの試合とかが終わるといつも福住駅まで人ゾロゾロだおね

263 :名無しさん:2016/09/15(木) 17:48:02.72 ID:IyB14yyf
>>262
( ^ω^)蟻の行列だお

264 :名無しさん:2016/09/15(木) 17:53:23.00 ID:oqT5yyvQ
 ( ^ω^) 嵐コン時はDJポリス出動するらしいお

265 :名無しさん:2016/09/15(木) 18:01:34.84 ID:MbTvwazQ
( ^ω^)遂にうちの近くにもファミマがオープンしたお
( ^ω^)ふぁみふぁみふぁみーまふぁみふぁみまだお

266 :名無しさん:2016/09/15(木) 18:34:52.22 ID:qo5Ia3w9
( ^ω^)ファミチキたべたいお

267 :名無しさん:2016/09/15(木) 19:17:10.40 ID:MbTvwazQ
( ^ω^)ファミチキってうまいのかお?
( ^ω^)Lチキは前食べたら衣と皮の感触しかなくて二度と食べてないお
( ^ω^)モスチキンがうまいお やっぱり値段相応かお

268 :名無しさん:2016/09/15(木) 19:27:07.75 ID:CmzUtU9c
( ^ω^)旭川で殺人事件あったみたいおね
( ^ω^)物騒だお

269 :名無しさん:2016/09/15(木) 23:55:57.03 ID:TO/rA/cP
( ^ω^)今夜は冷えるお
風邪や寝冷えに気をつけるんだお

270 :名無しさん:2016/09/16(金) 07:38:55.93 ID:j8EhAZrG
( ^ω^)セコマの79円ラスクのメキシカンタコス味うまいお

271 :今井真人:2016/09/16(金) 08:24:51.85 ID:gB4qbGGx
>>265>>266>>267
ファミリ-マ-トのファミチキは一度食べたら
病みつきになります。

272 :名無しさん:2016/09/16(金) 10:36:20.77 ID:On6ub6KP
北海道大雨災害おめでとうwww
これが天罰ってやつですねww
神様はちゃんと見てるんですねwww

273 :名無しさん:2016/09/16(金) 10:53:51.77 ID:bm3/+S5d
>>270
( ^ω^)セイコーマートならチキン食えお

274 :名無しさん:2016/09/16(金) 11:47:29.12 ID:zPAH9Qc7
( ^ω^)セコマはカツ丼お

275 :名無しさん:2016/09/16(金) 18:20:15.34 ID:jQmK04ht
今井真人 09/07(水) 07:25 etyPuPJp
ファミリマ−ト
https://www.youtube.com/watch?v=YrgYCFR1D7Y

276 :名無しさん:2016/09/16(金) 18:46:05.45 ID:jQmK04ht
高校野球だけじゃないし、高校生クイズでも北海道は上位常連で優勝3回準優勝2回、ハモネプやら30人31脚みたいな一世風靡したものでも優勝(東北は当然なし)
サッカーはJ育成最優秀クラブに2度輝く名門札幌ユースや今年も得点王鳴海が在籍の北海道山田があるからOK
ここ12年で6回決勝戦、国体2回優勝の北海擁する北海道にあって君の県にないものの1部抜粋
    プロ野球サッカーバスケフットサルチーム、旧帝大、証券取引所、3大歓楽街、5大都市、5大ドーム、キー系列民放5局
    4大フェス、日本3大夜景、世界3大夜景、新日本3景、中央競馬競輪、新幹線 、ミシュラン、劇団四季劇場、地下街直線距離日本一
    魅力度ランキング&地域ブランド、京都を抑えダントツ毎年全国1位(ブランド総研、日経リサーチ)
ちなみに現在行われている五輪も夏季も冬季も金メダリスト数日本一、獲得種目数もダントツ日本一の北海道民が団長と旗手 ←チェック!!!
地下鉄で学校に通う北海の生徒、新幹線も開通し観光客で押し寄せる北海道、日本で数少ない黒字空港(2000万人)の新千歳も国内外から押し寄せる
ヨーロッパの国レベルのGDPを擁し化学ノーベル、日本人初宇宙飛行士、最多金メダリスト、英国ロイヤルバレエプリンシパル、米国アカデミー受賞女優、ポーカー世界一とかボディビル世界一とか日本唯一
など世界に誇れる威容、 国内レベルでも国民栄誉賞2名に芸能人数全国8位、アーティスト数全国3位で紅白は道産子いないと成り立たず、日本初20万人ライブモンスターバンド
アナウンサーも多数(好きなアナウンサー殿堂入り含む)お笑いも多数(ゴールデン司会から朝の顔まで)
経済人文化人多数(世界のCEО20人含む、社長数は全国2位)作家漫画家多数(芥川直木賞ともに受賞者数全国4位、漫画家は下記)
北海道出身の漫画家の作品一部→ルパン三世、ガンダム、海猿、ブラックジャックによろしく、GTO、鋼の錬金術師、ハチワンダイバー、グラップラーバキ、コブラ、コージ苑
銀魂、君に届け、キャンディキャンデイ、ハイカラさんがとおる、僕らがいた、ゴールデンカムイ、つるぴかハゲ丸君、銀の匙、いい人、最終兵器彼女、あさきゆめみし
東山が主演した何とかシェフとか映画化ドラマ化数知れず
日ハム元年後の南北海道の実績
夏、駒苫優勝2回(全員地元民、2回めが兵庫県民2名のみ)、伝説の再試合準優勝(前年の兵庫県民2名のみ)、準優勝(大阪府民1名のみ)←new!
春、東海大四準優勝1回(全員地元民)北海ベスト8(大阪府民1名のみ):1回 北照ベスト8(大阪府民2名のみ):2回
しかもこの間、東海大相模の優勝投手、日大三、早実の全国制覇メンバーも輩出、中学生小学生の全国大会結果も超優秀
地元民主体でコンスタントに結果を出してる雪国は北海道だけ(東北北陸は枠を他県民に提供してるだけ)

277 :名無しさん:2016/09/16(金) 18:51:10.99 ID:DlKX1lMI
( ^ω^)セコマは弁当も他のコンビニよりお安いお

278 :名無しさん:2016/09/16(金) 20:04:44.61 ID:/5Jvu0OJ
( ^ω^)ホットシェフもっと増えてほしいお

279 :名無しさん:2016/09/16(金) 20:23:29.70 ID:XIJuiHvc
( ^ω^)美味いのは言うまでもないけど、ホットシェフの何が良いかってお
( ^ω^)客が自らショーケースから取り出してレジに持ってく形だから
( ^ω^)店員に「○○下さい」って言う必要がなくてコミュ症でも安心だお!

280 :名無しさん:2016/09/16(金) 23:38:36.07 ID:LzhOzPeW
( ^ω^)バカだお

281 :名無しさん:2016/09/17(土) 05:37:46.57 ID:+R9dTTvA
拝啓  詐欺師野田佳彦殿 (自治労民党進幹事長)

民間の2.5倍ある公務員人件費を国民の平均まで下げれば25兆円浮く。

これで問題解決だ。

政府が本気でとりくめば、公務員も大量リストラ可能。
役所をネットワーク化して公務員を減らし、労働力不足の場所に人を回す。

移民も不要。
公務員人件費削減で財政復活。

実例:俺の場合、
ある申請のために数ヶ所の役所に出かけて書類入手し、ある役所に出した。
書類を紙に出して手渡すために合計15人の役人が関わった。

すべての書類はコンピューターの中にある。
だったら役所がネットワーク化され、帳票やデータフォーマットが統一されれば、最後の役所1つ、窓口1人で済む仕事なのに。

事務職公務員は人工知能を使わずとも既存ネットワーク技術でリストラ可能。
消費税増税は、公務員の給与を上げていくため。( 確保していくため )
https://www.youtube.com/watch?v=zmfrTOoq4pE


つまり、消費税増税で "公務員は、年50万給与が上がり"、
その上がった分は、お年寄りから赤子まで、国民一人当たり 年10万ちょっとを消費税で
「ははあ公務員さま」と払っている。

つまり、公務員を豊かにするために、消費税が上がっている。

282 :名無しさん:2016/09/17(土) 06:54:37.46 ID:bSsiaCES
( ^ω^)バカだおくんおはお

283 :名無しさん:2016/09/17(土) 18:05:23.19 ID:XapZf5QR
「よろしくお。」 注文したiPhoneケースの“ストレートで丁寧な延期の連絡”が話題に
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1609/17/news040.html
( ^ω^)中国に内藤がいたお

284 :名無しさん:2016/09/17(土) 19:40:31.65 ID:ND5o8xdb
( ^八^)よろしくお

285 :名無しさん:2016/09/17(土) 21:19:25.92 ID:aob5QUbh
( ^ω^)ニーハお

286 :名無しさん:2016/09/18(日) 02:33:10.99 ID:Z07bn/xy
(^ω^ )月が超明るいお!!うぉぉぉおお!!

(^ω^; )窓開けてたら寒過ぎるお・・・

287 :名無しさん:2016/09/18(日) 06:09:18.52 ID:mafVbfVZ
(;^ω^)今日の道新一面マジかお・・・
(;^ω^)北海道はドイツ領になりかけたのかお

288 :名無しさん:2016/09/18(日) 06:35:51.64 ID:aesGIZD3
( ^ω^)有名な話おね
( ^ω^)ニシンやハッカで世界との物流もあったから当時は金山お

289 :名無しさん:2016/09/18(日) 06:44:58.38 ID:q2s3TgcJ
(;^ω^)そんな昔の有名話を一面にするとか道新終わってるお

290 :名無しさん:2016/09/18(日) 20:13:27.72 ID:mafVbfVZ
>>289
( ^ω^)99年貸付だかっていう新たな文書が見つかったんだとお
( ^ω^)ビスマルクが却下したと思われてるらしいけど、もし本当にドイツが借りてたらどうなってたのやらお

291 :名無しさん:2016/09/18(日) 20:40:15.31 ID:DuvTePqe
>>290
( ^ω^)北海道にFKKができてパツキン美女抱き放題だっただろうお




( ^ω^)なんてことにはならず世界大戦でアメリカかソ連に取られてただろうお

292 :名無しさん:2016/09/18(日) 20:47:13.75 ID:2mhJzcxO
( ^ω^)アメリカやソ連にも金髪美女は居るお

293 :名無しさん:2016/09/18(日) 20:56:06.09 ID:DuvTePqe
( ^ω^)FKKみたいな素敵なところはないお

294 :名無しさん:2016/09/18(日) 21:45:52.59 ID:WR8EcpTp
( ^ω^)月が綺麗だお

295 :名無しさん:2016/09/19(月) 10:18:37.58 ID:qqAS+4gC
( ^ω^)ここ数日で急に冷え込むから手足冷え冷えでノド痛いお

296 :名無しさん:2016/09/19(月) 10:24:22.20 ID:8QBlIXPA
( ^ω^)急に秋お

297 :名無しさん:2016/09/19(月) 18:09:49.57 ID:CPDh9rIe
ファミリマ−ト
https://www.youtube.com/watch?v=YrgYCFR1D7Y

298 :名無しさん:2016/09/19(月) 18:46:32.36 ID:2i/Uwzz3
( ^ω^)もうすぐ鍋の季節お

299 :名無しさん:2016/09/19(月) 19:38:23.21 ID:oXqnZA7m
( ^ω^)しゃぶしゃぶ食べたいお
( ^ω^)湯豆腐もいいお
( ^ω^)寄せ鍋も捨てがたいお

300 :名無しさん:2016/09/19(月) 19:44:11.66 ID:im/aTFed
( ^ω^)コモエスタ一人鍋だお

301 :名無しさん:2016/09/19(月) 20:33:38.52 ID:JFwT/T5q
( ^ω^)肌寒いから上下トレーナー着たお

302 :名無しさん:2016/09/19(月) 20:58:05.47 ID:/M1LVlJP
( ^ω^)明日の朝は寒いお

303 :名無しさん:2016/09/20(火) 06:28:01.78 ID:kG7og8rS
( ^ω^)2ちゃんが全体的に重いお

304 :名無しさん:2016/09/20(火) 07:20:54.14 ID:t7F0spoT
( ^ω^)他板でも重いって声があるおね
( ^ω^)僕だけじゃなかったお

305 :名無しさん:2016/09/20(火) 07:37:21.54 ID:Qf7vsNv3
( ^ω^)デブは甘え

306 :名無しさん:2016/09/20(火) 10:38:31.54 ID:aN6RDbJ6
NPO法人STA

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307 :名無しさん:2016/09/20(火) 10:53:24.80 ID:kG7og8rS
( ^ω^)治ったお

308 :名無しさん:2016/09/20(火) 17:30:17.19 ID:t7F0spoT
( ; ^ω^  )でっデブじゃないですお

309 :名無しさん:2016/09/20(火) 17:39:00.91 ID:grWE9uOu
( ^ω^)朝に2chが重かったのは僕だけじゃなかったのかお
( ^ω^)一人で路頭に迷ってたお

310 :名無しさん:2016/09/20(火) 18:01:32.97 ID:kG7og8rS
( ^ω^)原因不明お
( ^ω^)サーバ攻撃か何かかお?

311 :名無しさん:2016/09/20(火) 18:20:04.32 ID:zNEJzKWu
( ^ω^)テロでCIAが……お

312 :名無しさん:2016/09/20(火) 19:01:49.08 ID:4mTCzsQm
(^ω^ )今日、空気が変な臭いだったおね

313 :名無しさん:2016/09/20(火) 19:38:49.62 ID:tp4KHhIP
( ^ω^)大気汚染来てるらしいお
( ^ω^)明日も要注意と天気予報で言ってましたお

314 :名無しさん:2016/09/20(火) 19:48:22.96 ID:Tsm5RNna
( ^ω^)寒いから換気口閉めたお

315 :名無しさん:2016/09/20(火) 23:08:36.51 ID:t7F0spoT
( ^ω^)僕も仕事帰りに外出たらなんか臭ったような気がするお
( ^ω^)サポーロも大気汚染かお・・・?

316 :名無しさん:2016/09/22(木) 07:18:25.07 ID:6HQ7H4e5
( ^ω^)ハムとソフバンの首位争いが激化してるおね
( ^ω^)直接対決の初戦はハムが勝ったお その調子で行けお〜!

317 :名無しさん:2016/09/22(木) 07:23:35.08 ID:gAQlrTzz
>>316
(^ω^ )応援するお

318 :名無しさん:2016/09/22(木) 07:32:36.99 ID:1w+csRkz
( ^ω^)このまま優勝お!!!

319 :名無しさん:2016/09/22(木) 09:29:38.72 ID:6yqqngpX
(^ω^ )コンサドーレはどうなんだお?

320 :名無しさん:2016/09/22(木) 10:06:20.72 ID:6HQ7H4e5
(;^ω^)コンサはJ2の王様だお

321 :名無しさん:2016/09/22(木) 10:45:26.77 ID:c6m6jdGy
( ^ω^)かなしいお

322 :名無しさん:2016/09/23(金) 00:09:39.85 ID:Y0Jg1+PY
( ^ω^)バカだお

323 :名無しさん:2016/09/23(金) 06:13:26.24 ID:qbDZsVLG
( ^ω^)バカだおくんおはお

324 :名無しさん:2016/09/23(金) 06:32:25.34 ID:Uy+smmDX
( ^ω^)ファイターズM6だお
( ^ω^)このまま優勝だお

325 :名無しさん:2016/09/23(金) 06:47:01.52 ID:bsMddBR4
( ^ω^)やったお嬉しお
( ^ω^)マジック減らしてお

326 :名無しさん:2016/09/23(金) 21:54:02.44 ID:AdIZO+YN
( ^ω^)明日は久々の休みだお

327 :名無しさん:2016/09/23(金) 22:24:03.44 ID:Uy+smmDX
( ^ω^)来週の土曜に函館にニコニコ町会議が来るんだけど行くかどうか迷うお
( ^ω^)三十路のおっさんが行っても浮かないもんなのかお

328 :名無しさん:2016/09/23(金) 23:18:19.65 ID:0cI8Le/z
( ^ω^)大丈夫だお
( ^ω^)いってらお
( ^ω^)ハム負けちゃったお

329 :名無しさん:2016/09/24(土) 10:17:38.39 ID:NFoNY78x
( ^ω^)バカだお

330 :名無しさん:2016/09/24(土) 10:36:58.27 ID:lz5b+kAa
( ^ω^)バカだおくんおはお

331 :名無しさん:2016/09/24(土) 11:02:01.33 ID:dqUxwUGq
( ^ω^)なんだお、暑いお
( ^ω^)ハムも面白いけどお相撲も面白いお

332 :名無しさん:2016/09/25(日) 07:27:46.57 ID:94zH9nfa
( ^ω^)いい天気お

333 :名無しさん:2016/09/25(日) 08:13:54.45 ID:dTie31gA
( ^ω^)オータムフェスト行きたいお
( ^ω^)次の土曜で終わっちゃうお

334 :名無しさん:2016/09/25(日) 08:41:26.34 ID:8QDigvDp
( ^ω^)オータムフェストにマリオカート多いお

335 :名無しさん:2016/09/25(日) 15:04:18.33 ID:4xFBng/B
( ^ω^)火曜日に行くお
( ^ω^)おいしいものいっぱい食べるお

336 :名無しさん:2016/09/26(月) 11:31:23.53 ID:tWWy7B0k
( ^ω^)地震ゆらゆらだお
( ^ω^)みんな御用心だお

337 :名無しさん:2016/09/26(月) 12:00:05.18 ID:L7gkLP/g
くっせえな

338 :名無しさん:2016/09/26(月) 12:03:48.64 ID:l48W5B+w
( ^ω^)透明内藤現るお

339 :名無しさん:2016/09/26(月) 13:29:45.59 ID:gpttsXrh
( ^ω^)いい天気お

340 :名無しさん:2016/09/26(月) 13:43:23.11 ID:TjghP6qI
( ^ω^)洗濯したお

341 :名無しさん:2016/09/27(火) 06:44:53.52 ID:wAjBNq/f
( ^ω^)ハム今夜にも優勝お

342 :名無しさん:2016/09/27(火) 07:01:53.53 ID:G2CVRdH4
(;^ω^)今日の最高気温、26℃・・・お
( ^ω^)それはそうとハム勝てお!!

343 :名無しさん:2016/09/27(火) 08:12:50.47 ID:wAjBNq/f
( ^ω^)暑くなったり寒くなったりお
( ^ω^)風邪引きそうだなお
( ^ω^)胴上げ投手だれかなー?お

344 :名無しさん:2016/09/27(火) 13:18:03.38 ID:Qs4D74He
( ^ω^)ハムがんばれお

345 :名無しさん:2016/09/27(火) 13:32:11.65 ID:3/+iJANU
( ^ω^)がんばれがんばれお
( ^ω^)おっおっおー

346 :名無しさん:2016/09/27(火) 15:46:49.62 ID:a9y1Wyq8
(^ω^ )コンサドーレも頑張って欲しいお

347 :名無しさん:2016/09/27(火) 16:09:18.27 ID:JeFKlAgo
( ^ω^)どっちもがんばれお
( ^ω^)あと2時間おっお

348 :名無しさん:2016/09/27(火) 18:36:51.37 ID:a8wWXwwq
HBCとSTVのワイドFM 本放送、10月19日から 09/23 16:00
ttp://dd.hokkaido-np.co.jp/news/life-topic/life-topic/1-0319161.html
 HBCとSTVラジオは23日、ワイドFM(FM補完放送)の本放
送を10月19日正午から始めると発表した。高層ビルなどでAMラジ
オ放送が受信しにくい「都市型難聴」問題の解消や災害対策のため。
10月19日に総務省北海道総合通信局から本免許の交付を受け、HBC
が91・5メガヘルツ、STVラジオが90・4メガヘルツで石狩管内
とその近郊へAMと同じ番組を同時に放送する。

349 :名無しさん:2016/09/27(火) 18:45:00.00 ID:9IWoI1t3
( ^ω^)先制されたお

350 :名無しさん:2016/09/27(火) 20:51:10.99 ID:Qs4D74He
( ^ω^)負けたお

351 :名無しさん:2016/09/27(火) 20:57:49.45 ID:xQ5bJ8Sc
( ^ω^)ロッテ頑張れお

352 :名無しさん:2016/09/27(火) 21:43:34.72 ID:wAjBNq/f
( ^ω^)優勝は明日になったお

353 :名無しさん:2016/09/27(火) 22:36:33.89 ID:G2CVRdH4
(;^ω^)ズコー

354 :名無しさん:2016/09/27(火) 23:40:25.14 ID:7bA87UsG
( ^ω^)札幌ドームの使用料また上がるみたいだお
( ^ω^)日ハムは早いところ札ドから撤退すべきだお
( ^ω^)北海道日本ハムファイターズ北広島になろうお

355 :名無しさん:2016/09/27(火) 23:43:55.83 ID:brqhEdR0
( ^ω^)バカだお

356 :名無しさん:2016/09/28(水) 00:53:08.64 ID:Y6K4qB3y
(^ω^ )なんか、旭川で隕石落下があったみたいだおね

357 :名無しさん:2016/09/28(水) 02:28:01.85 ID:32hHtHnf
( ^ω^)あちこちであったらしいお
( ^ω^)君の名は。のCMだお

358 :名無しさん:2016/09/28(水) 06:24:30.96 ID:RL8S4uKw
( ^ω^)札ドは頭おかしいお
( ^ω^)新球場は札幌市外でもいいお
( ^ω^)あまりにも可哀想お

359 :名無しさん:2016/09/28(水) 06:52:45.56 ID:c1epWRYb
( ^ω^)でもハムが札ドから撤退したら地下鉄東豊線はやっていけるのかお
( ^ω^)下手すりゃ何万人規模で乗客減っちゃうお

360 :名無しさん:2016/09/28(水) 06:55:33.02 ID:TJ//UOIX
( ^ω^)そこは札幌市強気なんお
( ^ω^)少し痛い目見たらいいお

361 :名無しさん:2016/09/28(水) 08:07:56.62 ID:DtBIptyp
( ^ω^)駐車場も馬鹿みたいに高いから誰も使わないお

362 :名無しさん:2016/09/28(水) 08:57:52.99 ID:RL8S4uKw
( ^ω^)たしか3000円くらいだったお…
( ^ω^)驚愕お

363 :名無しさん:2016/09/28(水) 15:12:48.81 ID:T4t0/0+5
>>359
( ^ω^)嵐のコンサートとかあるからお

364 :名無しさん:2016/09/28(水) 20:21:36.60 ID:L/y+ZLX5
( ^ω^)雨振りすぎだお

365 :名無しさん:2016/09/28(水) 20:37:06.72 ID:6AzgQjAX
( ^ω^)近所のセイコーマートに、ぬるいビールが売ってたお
( ^ω^)ビールかけ用かお?

366 :名無しさん:2016/09/28(水) 21:10:52.56 ID:cbU4kRyA
( ^ω^)優勝だおー!!!!!!

367 :名無しさん:2016/09/28(水) 21:20:55.27 ID:c1epWRYb
( ^ω^)ハム勝ったおーー!!!
( ^ω^)うおおおおおおおお優勝だおおおおおおおお!!!!

368 :名無しさん:2016/09/28(水) 21:36:30.12 ID:Q6hz9Bq0
( ^ω^)ハム優勝セールに期待だお

369 :名無しさん:2016/09/28(水) 22:08:20.66 ID:SlJQ9h8H
( ^ω^)ハム買うお

370 :名無しさん:2016/09/28(水) 22:56:33.29 ID:SlJQ9h8H
( ^ω^)昨日負けて大谷で優勝とはさすが主人公だお

371 :名無しさん:2016/09/29(木) 00:11:24.82 ID:x8gGc4Kn
( ^ω^)ほんまやお
( ^ω^)スターすぎるお

372 :名無しさん:2016/09/29(木) 00:21:24.83 ID:AqE6tsbd
( ^ω^)まるで漫画の世界みたいだお

373 :名無しさん:2016/09/29(木) 00:24:39.30 ID:AqE6tsbd
( ^ω^)どこに行けば優勝セールやってるのかお

374 :名無しさん:2016/09/29(木) 03:25:00.62 ID:y2qAxUNv
( ^ω^)近いうちにスーパー行けば安売りやってるんじゃないかお
( ^ω^)シャウエッセンやチキチキボーン爆買いだお

375 :名無しさん:2016/09/29(木) 03:46:32.16 ID:sF4sh/ck
(^ω^ )チキチキボーンって、日ハム製品だったのかお??

376 :名無しさん:2016/09/29(木) 07:21:04.92 ID:W6XPiqag
( ^ω^)誰かぼくのちんちんも買ってくれないかお?

377 :名無しさん:2016/09/29(木) 11:07:52.84 ID:YzIxu22S
( ^ω^)内藤ニュースだお

プロ野球・北海道日本ハムファイターズがパ・リーグで優勝を決めたことを記念し、
親会社でハム・ソーセージ大手の日本ハム(大阪市)は29日から3日間、全国約1万店舗のスーパーや百貨店などで優勝セールを実施すると発表した。
 対象商品はウィンナーの「シャウエッセン」やピザの「石窯工房 マルゲリータ」、
骨付きフライドチキンの「チキチキボーン」など主力の8種類。値引き率は店舗によって異なるという。
全国の百貨店にある日本ハム直営の28店舗でも、ウィンナーやローストビーフなどを割引販売する。

378 :名無しさん:2016/09/29(木) 17:18:51.62 ID:9k5wwJpa
>>377
(^ω^ )チキチキボーン買うお
(^ω^ )チキチキボーンパーティーを開催するお

(^ω^; )ところで、ヨドバシカメラでゲームを予約する時って、前払いだったかお?

379 :名無しさん:2016/09/29(木) 17:40:41.34 ID:y2qAxUNv
( ^ω^)ちょうど29の日からのセールだおね
( ^ω^)シャウエッセンとチキチキボーンは定番だけど、マルゲリータも美味いお
( ^ω^)僕もチキチキボーンたくさん食べようかお〜

>>378
( ^ω^)予約して買わない客がいて困るとの事で、ある時期から後払いやめて前払い制になったらしいお
(;^ω^)しかしこの流れで急にゲーム予約とはお、ポケモンサンムーンでも買うのかお

380 :名無しさん:2016/09/29(木) 19:34:15.83 ID:lxTM8MtW
( ^ω^)チキチキボーン美味しいお
レンジでチンしてお手軽お

381 :名無しさん:2016/09/29(木) 19:34:58.52 ID:VkdoEcES
( ^ω^)僕は今から買いに行くお

382 :名無しさん:2016/09/29(木) 19:54:26.96 ID:9k5wwJpa
>>379
(^ω^; )ポケモン欲しいけど、3DS持ってないお・・・
(^ω^ )予約したいのはGジェネレーションってゲームだお

383 :名無しさん:2016/09/29(木) 19:54:28.95 ID:rFii/NWw
( ^ω^)チキチキボーン食べたことないお
( ^ω^)試してみようかなーお

384 :名無しさん:2016/09/29(木) 19:55:33.04 ID:9k5wwJpa
>>380
(^ω^ )レンジの後、魚焼き機やグリルをオススメするお
(^ω^ )表面がカリッと揚げたみたいになるお

385 :名無しさん:2016/09/29(木) 20:16:57.23 ID:VkdoEcES
>>384
( ^ω^)それ試すお

386 :名無しさん:2016/09/29(木) 22:57:17.34 ID:NlJCY1jr
( ^ω^)高速はいつ最高速も上がるんだお
( ^ω^)70kmは流石に低すぎるお

387 :名無しさん:2016/09/30(金) 08:07:18.39 ID:ugh25slv
>>384

(^ω^ )良い知恵ありがとうお

388 :名無しさん:2016/09/30(金) 11:15:18.90 ID:9ZLO/Sz1
( ^ω^)チキチキボーンは学生の頃よくカーチャンが作ってくれた弁当に入ってた記憶があるお

389 :名無しさん:2016/09/30(金) 20:29:37.18 ID:tUJQCIHS
「財政破綻した」夕張市の平成23年度の定年・勧奨の場合の退職金平均が6000万弱www
当然全て納税者負担www

下記4ページ
http://www.city.yubari.lg.jp/contents/municipal/salary/pdf/h24kyuyo.pdf

生活が苦しい、消費税が高いと感じたら、その金は公務員に流れている。
あいつら、自分の都合のいいように法律を作って、合法的に国民の税金を泥棒しているようなものだ。
公務員の給与を決めてるのが公務員http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n50299
民間の2.5倍ある公務員人件費を国民の平均まで下げれば25兆円浮く。
<自民党の言う公務員の人件費を下げれば税収が減るは真っ赤な嘘>





最初から、消費税増税は、全てが公務員の給与を上げていくため(確保していくため)
https://www.youtube.com/watch?v=zmfrTOoq4pE

つまり、消費税増税で"公務員は年50万給与が上がり"、
その上がった分は、お年寄りから赤子まで、国民一人当たり 年10万ちょっとを消費税で
「ははあ公務員さま」と払っている。 公務員を豊かにするために、消費税が上がっている。


1260円の消費で100円が遊んでいる地方公務員給与に。
建て前、「消費税の増税分は社会福祉費に使われる」
国民、「それなら仕方ないな」
本音、「公務員の給与、値上げに使われます」

390 :名無しさん:2016/09/30(金) 21:37:00.67 ID:19vtLyVW
(;^ω^)近所のイオン行ったらシャウエッセンとかのウィンナー系とチキチキボーン売り切れてたお
(;^ω^)そして店内で「すっすめ〜ファイターズ〜♪」の歌が延々流れてたお

391 :名無しさん:2016/09/30(金) 22:43:18.88 ID:Jb4LjWkk
( ^ω^)まじかお

392 :名無しさん:2016/10/01(土) 00:30:33.60 ID:AAdz4bNl
( ^ω^)どう考えても黒田より大谷の方が主人公おね

393 :名無しさん:2016/10/01(土) 02:30:14.15 ID:FRI26skh
テレビず〜と築地移転だらけでうんざり  地方にはほとんど関係ないし
台風被害対策報道しないし
どうなっているか知りたい

また
米軍問題もどうなっているか知りたい
それを隠してる気がするぞ

394 :名無しさん:2016/10/01(土) 08:01:31.20 ID:NlBuJ5Mt
( ^ω^)透明内藤おね

395 : 【だん吉】 :2016/10/01(土) 09:17:21.63 ID:mHn9Oj6c
( ^ω^)10月お
( ^ω^)明日は札幌マラソンだからお
( ^ω^)中心部へは近寄らないお

396 :名無しさん:2016/10/01(土) 10:18:41.39 ID:9fj0Fgbd
軽自動車が全日本ラリーで3位表彰台を獲得!
http://www.as-web.jp/rally/50357

397 :名無しさん:2016/10/01(土) 18:22:18.71 ID:Up3KLkqu
(#^ω^)昨日魚べいに行ったんだけど、カウンターもボックス席も疎らに空いてるのに、客がどっさり案内待ちしてるんだお!

(#^ω^)バイトが一人で順番待ちの確認と客の案内してるんだお!
これから仕事なのに頭に来て店を出たお!
今度はスシローに行ってみるお!

398 : 【大吉】 :2016/10/01(土) 18:27:43.47 ID:mHn9Oj6c
( ^ω^)どこも人不足で大変おね

399 :名無しさん:2016/10/01(土) 18:43:26.58 ID:HseFlt3U
( ^ω^)道民はトリトン行くお!

400 :名無しさん:2016/10/01(土) 18:58:49.04 ID:Q1+tkeDp
>>395
( ^ω^)ぼくは明日札幌マラソンのハーフにでるお
( ^ω^)ご迷惑おかけしますお

401 : 【大吉】 :2016/10/01(土) 19:04:30.70 ID:GcwxL402
>>400
( ^ω^)がんばってくれお

402 :名無しさん:2016/10/01(土) 19:10:22.84 ID:zACOFMkP
( ^ω^)1人焼肉バイキング行ってくるお

403 :名無しさん:2016/10/01(土) 20:44:30.18 ID:Dx7B2qKL
::|:            ,,,,,,,,,,       ヾ   ヽ|:::
::|:|/  ノヘ      ,;::::::::::::::;,        \  |:::
:(::|//    /^   ;::::::::::::::::;...        \|:::
:|::|//-<_ノ^    '....::::..::.'...          |:::
:|::)     ヽー                  |:::
:|::|                         |:::
从 ;;f;;:: :;''))                ,((":;;:; |:::
;; ゞ::;;;;::;;;::;;;::リ              (( ..::(:;;:; ::
ゞ::;;;;::;;;:::::;;,,リ||――――――――||(( ..::从 ;;:f::;;
f;;::::;;;;:::;;:;; )).||――――――――::||((:;;: :; ゞ::;;;..
:::::;;:::::f;;:::: )..||―――――――― 
:::::::::::::;;::::::::.||――――― /⌒ ヽポレたちの村が今どうなったのか見るのが怖いお
:::::::::.:::;::: :::..||―――――(^ω^ )-:||:::::::::::::::::::::::::
:::::: ::: .::::::::..||― /⌒ヽ―⊂、   |):||:....;:::::::::;.....
:::::: :::...::::::::.||― (    )―::し〜、|:::::||:::::: :::...:::::::::
::::::;:::;;:;;::::...||―:(    ) ―::::::―`'′::||:::::::::;; ;::;;::.:
:::::::::;; ;::;;::..||―::::しー J――:::::―::::::::::||::::::::::::::;::::::
:::;;:::::::::::::;..||―::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::||:::::::::;; ;::;;::;

404 :名無しさん:2016/10/01(土) 21:34:53.62 ID:JO9B1SIz
>>403
(^ω^ )道東民乙だお

405 :名無しさん:2016/10/02(日) 07:11:56.66 ID:Y1MPoxfR
( ^ω^)マラソン内藤、ウンチはしっかりして行くんだお

406 :名無しさん:2016/10/02(日) 07:23:19.17 ID:Iz/Ag7u1
( ^ω^)僕は便秘お
( ^ω^)マラソンがんばってお

407 :名無しさん:2016/10/02(日) 12:19:31.89 ID:Y1MPoxfR
( ^ω^)偶然のど自慢見ていたら今日は北海道の北広島だお
( ^ω^)僕がよく走ってるサイクリングロード映ってたお

408 :名無しさん:2016/10/02(日) 12:23:59.61 ID:/3ckn/a8
>>403
( ^ω^)自分等が暮らしてきた村がダム底に沈む光景を見るのは辛いお・・・

409 :名無しさん:2016/10/02(日) 12:58:50.99 ID:TO+B8Ed5
>>407
( ^ω^)友人親子が予選に出たけど見事落選したお

410 :名無しさん:2016/10/02(日) 22:26:14.95 ID:TMy/8dAL
>>408
( ^ω^)夕張のダムができる前にキャンプ行ったの思い出すお

411 :名無しさん:2016/10/03(月) 07:47:26.60 ID:LPBAGQBJ
( ^ω^)おはようございますお
( ^ω^)マラソン内藤だお
( ^ω^)昨日は暑くて後半無事失速したけど、2時間は切れたお

412 :名無しさん:2016/10/03(月) 08:42:10.16 ID:+LmJuYNl
( ^ω^)おーお疲れ様だお
( ^ω^)完走えらいお
( ^ω^)僕もいつか出てみたいものだお

413 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:42:48.41 ID:Ahgh69+y
(  ^ω^ )僕は2kmでも走ったら戦闘不能だお

414 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:45:22.09 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

415 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:45:38.45 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

416 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:45:55.55 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

417 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:46:08.47 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
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すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
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ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

418 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:46:35.57 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
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という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

419 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:46:55.53 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
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逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

420 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:47:14.66 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

421 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:47:29.22 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

422 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:47:57.57 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
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理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
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理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

423 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:48:24.60 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

424 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:48:41.45 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
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それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

425 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:48:53.52 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
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シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

426 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:49:35.07 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

427 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:49:51.65 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

428 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:50:18.17 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
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「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
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2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
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俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

429 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:50:34.90 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

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何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

430 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:50:53.02 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

431 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:51:16.01 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
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ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

432 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:51:49.24 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

433 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:52:32.27 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

434 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:53:03.51 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
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ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

435 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:53:32.35 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

436 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:53:59.47 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
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返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
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ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
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理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
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嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
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俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

437 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:55:32.48 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

438 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:55:52.62 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

439 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:56:05.51 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

440 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:57:07.42 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

441 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:57:26.29 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

442 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:57:51.13 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

443 :名無しさん:2016/10/03(月) 12:59:43.58 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
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「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

444 :名無しさん:2016/10/03(月) 15:04:26.71 ID:N5Fz1yLd
( ^ω^)雨だお

445 :名無しさん:2016/10/03(月) 15:10:09.68 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

446 :名無しさん:2016/10/03(月) 15:25:23.04 ID:SaBC4oaJ
>>411
(^ω^; )ぽれは200m走が限界だお・・・

447 :名無しさん:2016/10/03(月) 15:26:24.81 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

448 :名無しさん:2016/10/03(月) 15:27:00.40 ID:w2vJO9VA
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

449 :名無しさん:2016/10/03(月) 17:54:46.46 ID:Ahgh69+y
( ^ω^)北海道で地震かお?気づかなかったお

450 :名無しさん:2016/10/03(月) 18:59:36.34 ID:BIK8iP5R
( ^ω^)なんか無性にカップヌードルが食いたくなったからKINGシーフードを買って来て食ったお

451 :名無しさん:2016/10/03(月) 19:05:03.23 ID:+LmJuYNl
( ^ω^)僕は赤からラーメン5番食べたお
( ^ω^)さほど辛くなくて残念お

452 :名無しさん:2016/10/03(月) 19:57:21.42 ID:xbnbEgLC
( ^ω^)さむいお

453 :名無しさん:2016/10/03(月) 21:17:38.27 ID:XlxOTdKU
( ^ω^)これどこの中学だお?
( ^ω^)犯人の名前公表してほしいお
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6216277

454 :名無しさん:2016/10/03(月) 22:39:38.67 ID:Ahgh69+y
( ^ω^)数年前、僕の出身中学校の教師も窃盗で逮捕されてたお
( ^ω^)残念でならんお

455 :名無しさん:2016/10/04(火) 03:30:10.33 ID:yZ4DV1tp
(^ω^; )道内全域の内藤に、暴雨風警戒警報を発令するお!!
(^ω^; )ちょっとでも空いてる窓はキッチリ閉めるんだお!!

456 :名無しさん:2016/10/04(火) 06:41:17.54 ID:1l/Wtf2O
( ^ω^)まじかお警報かお
( ^ω^)やべーお

457 :名無しさん:2016/10/04(火) 06:56:00.97 ID:z5NE+4uM
( ^ω^)本当かお
( ^ω^)確かにお外ビュービューだお

458 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:06:06.35 ID:ypHwi4Ds
( ^ω^)強風でズドンと揺れたお
( ^ω^)驚いたお

459 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:26:08.63 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

460 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:26:28.44 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

461 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:29:00.16 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

462 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:29:19.61 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

463 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:29:35.18 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

464 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:29:48.64 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
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理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

465 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:30:05.00 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

466 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:35:06.12 ID:3KRTENC0
( ^ω^)NGでスッキリお

467 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:52:16.35 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

468 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:52:37.15 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

469 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:52:53.42 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
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470 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:53:11.66 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
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理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

471 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:53:30.46 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

472 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:53:49.18 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

473 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:54:06.52 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
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理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

474 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:54:26.02 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

475 :名無しさん:2016/10/04(火) 07:54:40.78 ID:DzMQb62G
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

476 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:05:24.57 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

477 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:05:51.26 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

478 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:06:13.40 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

479 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:06:29.61 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

480 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:06:44.38 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
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シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

481 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:07:19.41 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

482 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:07:41.71 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

483 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:07:56.06 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
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すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
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俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

484 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:08:14.63 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
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理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

485 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:08:30.51 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

486 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:08:44.35 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
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ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

487 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:09:11.99 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
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ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
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理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
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俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

488 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:09:31.09 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

489 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:10:42.02 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた
かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。
俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ
理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

490 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:11:00.13 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
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理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。
理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。
2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

491 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:11:35.43 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
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返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
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ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
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理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
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「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
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俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

492 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:12:18.48 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた。

493 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:12:37.04 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

494 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:13:09.59 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
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なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
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ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

495 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:16:47.83 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
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ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

496 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:17:21.44 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

497 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:17:40.54 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
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なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
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俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

498 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:17:57.37 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
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理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
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そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

499 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:18:36.47 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
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ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

500 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:18:57.46 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

501 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:19:17.33 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

502 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:19:34.04 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

503 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:19:52.98 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

504 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:20:15.37 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

505 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:20:37.87 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

506 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:20:51.50 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
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返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

507 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:21:11.25 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

508 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:21:30.09 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

509 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:22:14.28 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
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理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

510 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:22:31.64 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

511 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:22:57.40 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

512 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:23:12.52 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

513 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:23:35.02 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

514 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:23:51.19 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

515 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:24:54.06 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

516 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:25:11.98 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
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理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

517 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:25:39.93 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

518 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:26:10.28 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

519 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:26:36.73 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

520 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:26:56.01 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
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ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
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理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
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俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

521 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:27:28.28 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

522 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:29:18.84 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

523 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:29:46.16 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

524 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:30:02.47 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

525 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:30:22.70 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

526 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:30:38.31 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

527 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:30:54.05 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
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理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
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俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

528 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:31:15.64 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

529 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:31:33.02 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

530 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:31:51.83 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

531 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:32:09.71 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
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理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

532 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:32:55.43 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

533 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:33:10.80 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
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もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
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俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

534 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:33:34.56 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
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ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

535 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:33:48.91 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

536 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:34:08.68 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

537 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:34:29.49 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

538 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:34:47.42 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

539 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:35:02.59 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

540 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:35:20.79 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
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そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

541 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:35:40.99 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
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ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
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かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
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理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
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俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
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理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

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理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
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理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

542 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:36:01.81 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
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理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

543 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:36:19.99 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

544 :名無しさん:2016/10/04(火) 08:36:34.81 ID:gkuljIDG
理沙「私まだ一度もやったことないの」っな!何をいきなり!!
理沙「ゆうき(仮)も童貞なんでしょ?」とか聞いてきた。
俺「はっ?!なに言ってんの?・・・」俺は男のプライドと言うかなんと言うか・・・
という事で童貞という事はいえなかった。
理沙「もしかしてゆうきHな話したからアソコたってるんでしょ?」
げっ!図星だ!!確かに俺のはたっていた。
返事をスル間もなく 理沙「私がちんこ楽にしてあげるね。ほら見せてごらん」
意外にも自分は冷静であって、チャンスと思い「じゃあお願い」と言ってた。
ズボンを膝の所まで下ろし、パンツはブツでパンパンだった。理沙「やっぱり、ビンビンじゃんか!」といってパンツの上から触ってくれた。
なんとも言えぬ気持ちよさだった。いつの間にかパンツも下ろされた。理沙「ゆうきの大きいね!やりがいがあるわ」一体何のやりがいがあるんだか・・・。
そして直接触られた状態で手でされた

かなり気持ちよかった。俺はすでに逝きそうだった。俺「教室内に飛ばすのはまずいよ」
理沙「大丈夫よ。ちゃんわかってる。逝きそうになったらいって」
俺「いや、もう逝きそうなんだけど」というと、
シゴキながらテッペンに口を当ててきた。そのまま理沙の口の中へ!
理沙「気持ちよかったでしょ?これでも初めてなんだ!」
俺「本当かよ?」とか言いながら帰る準備をして帰ることにした。
俺「ねぇ、さっきの続きがしたいんだけど・・・」
理沙「ゆうきもエッチじゃん!童貞のクセに生意気だぞ〜(笑)」
とか言いながらOKしてくれた。童貞の俺としては人生最大の幸せだった。
理沙の家は親父さんしかいなくてその日は帰ってこないとのこと・・・

・・・というわけで理沙の家に行くことにした。・・・到着!
何度か遊びに行った事があったんだけど、その日だけはちょっと不思議な気分だった。
ちょっと部屋で休憩した後に一緒にお風呂に入る事になった。俺は拒んだ。

理沙「良いじゃん!小学生の時一緒に入ったじゃん!」
俺「あの時と今とじゃちがうべよ。理沙だって・・・あれだしさ」
理沙「私は構わないんだから早く!」完全の彼女のペースだ。
嫌がったけど内心嬉しかったので一緒に入った。
彼女は俺のアソコを丁寧に洗ってくれた。逝かないように丁寧に。

俺は初めて見る理沙のおっぱい等など。お互いいろんなところを洗い合った。
理沙はFカップとなかなかいいおっぱいだった。俺はそれを楽しんだ。
風呂から出ていざ部屋へ!もちろん全裸だよ

理沙「ゆうきはおっぱい好きだね。良いことしてあげる☆」ベットに座らせられた。理沙は床に座って下から俺を見ている。
すると自分のおっぱいを持って俺のアソコを挟んできた。そして上下に動かし始めた。
理沙「気持ちいいでしょ?」
俺「う、うん、気持ちいいよ」

逝きそうになったのでやめてもらった。そしてキスをした。いきなりディープだ。舌をからませながら・・・。
俺「じつはずっと理沙のこと好きなんだ」 理沙「うん、知ってた。私もゆうきのこと好き」
それにはビックリした。そんなそぶりも見せたことなかったのに俺のことを 好きだという。
もうすでにお互い全裸だからいつでもOKの状態だった。ちょっとじらしながらゆっくりとコトを進めた。
さっきのパイズリが気持ちよかったのでもう一度やってもらった。今度は先をなめながら上下にさすられた。1分ぐらいで逝った。
すさまじい精子の量だった。理沙のアソコを触るとビショビショだった。指でなぞると
「アァー!」と声を上げて感じていた。そしてなめてあげたり色々した。 そしてとうとう童貞卒業の時。
理沙「生はダメね。ゴムは私が持ってるから大丈夫」
なんて準備がいい事・・・ゴムをはめたのは初めてじゃなかったので普通に出来た。
そして挿入の時がきた。一度目はちょっとずれてしまい失敗した。

2度目でうまく挿入できた。理沙も初めてのはずなのだが痛そうにもしない。こんな事もあるのかと思った。
理沙「私ね、お母さんがいなくて寂しかったの。
お父さんも帰りが遅かったし・・・でもね、ゆうきがいつもそばにいてくれたから
ここまで来れたの。ありがとうね」っと涙を流していた
俺「いつまでも一緒にいるよ。理沙が良いならね」
そして腰をゆっくりと動かし始めた。
そしてめでたくお互い一緒に逝き、童貞を卒業できた

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